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    さりげない主張に魅せられるピンキーリング

    『Asplendi<アスプレンディ>』が提案する小指にまとうリュクスな輝き

    “左手の小指専用”という限定感が贅沢な『アスプレンディ』のピンキーリングコレクション。最も人の目に触れ、そして女性らしさを演出できる唯一の指である、小指のサイドラインにこだわった洗練されたデザインを展開。チーフデザイナーの岡本千鶴子さんに大人の女性にこそふさわしい、ピンキーリングの楽しみ方を伺いました。

     

    Asplendi アスプレンディ

    Asplendi アスプレンディ

    人に見られることを意識した自分を美しく見せるリング

    対面の人から一番近く見える小指。グラスを持つ、髪をかき上げるなど、無意識の仕草にこそ、その人がもつ女性らしさがにじむもの。『アスプレンディ』のピンキーリングは、小指のサイドラインを優美に飾る、動きのあるデザインが特徴で、デザインが真横に来るよう指にはめるのがポイントだ。自分自身では眺めにくいが、鏡に映った時の自分を楽しむことができる。それはメイクアップと同じ感覚。パーフェクトに装った自分が、どのように人から見られるのかを意識した、“美しい自分”を強調するための特別なリングといえる。

     

    Asplendi アスプレンディ

    ピンキーリングの概念を覆す、斬新で洗練されたデザイン

    ピンキーリングといえば、華奢で細身の若い女性向けアイテムという認識が強い。しかし、小指だからこそできる美の表現の特権にこだわり、様々な生活のシーンを彩る様々なデザインも大きな魅力のひとつ。また、斜めのラインを描く小指の付け根に合わせ、着け心地を考えて作られたリングは、握った時に違和感がまったくない、吸いつくようなフィット感に包まれる。10本の中の1本にしか使えない贅沢感は、デザインと作りの両方から感じることができる。

     

     

    気分に合わせて選びたい わたしスタイルのピンキーリング

     

    Interview  オートクチュール感覚のピンキーリングで自分をもっと美しく見せて

    デザイナー 岡本 千鶴子

    デザイナー 岡本 千鶴子

    「徹底したフィット感と指を美しく見せることを追求した、“オートクチュール感覚”が『アスプレンディ』のピンキーリングです。デザインを起こす際、最優先に考えるのが、女性を美しく見せるということ。ピンキーリングは他のリングと違い、サイドラインまで見せられるので、デザインを2倍楽しむことができます。だからこそ、素材やダイヤモンドのクオリティも徹底し、さりげないラグジュアリーな煌めきに喜びを感じられます。ジュエリー職人も女性で、ブランドの立ち上げから10年ほど、一緒に作業しており、完成度と着け心地について、お互いにこだわりを持ちながら作っています。女性って、Tシャツとデニムでラフに過ごしたい時もあれば、おしゃれをして出かけたい時もありますよね。だから、TPOに合わせて着け替えられるように、見せたい自分により近付けられるように、様々なデザインで展開しています。ジュエリーとは、自分だけの楽しみという自己満足の世界でもいいと思いますが、プラスして人からキレイに見られた方がうれしいはず。自分を美しく見せることに躊躇せず、大人のスタイルのピンキーリングを着けこなして頂きたいです」。

    Designer  岡本 千鶴子

     『アスプレンディ』チーフデザイナー。ロンドン芸術大学卒業後、ジュエリーデザナーとして活躍。気品とユニークさをあわせもつ、洗練されたデザインを発信している

     

    Asplendi アスプレンディ 

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    Asplendi アスプレンディ 書籍掲載ページ

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